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2010.03.12 (Fri)

あの高校生

おはようございます。

昨日は普段通り、会社から駅に向かいました。
その駅の改札の前には、よく待ち合わせで使われる丸い大きな柱があります。

いつも何気なく目を向けるのですが、いたのです。
あの高校生が。
私が見付けて顔を見ていたら、その子もこっちを見ていて目が合いました。

私が会釈すると返してきました。
嬉かったのですが声を掛けるのも変なので、プラットホームに向かい電車待ちをしていると後ろから。
「どうも」少し間があり「この前はどうも」

私は「どうも」だけ返すと

「さっき来るかなと待ってたんです」と言ってきたんです。

私は内心ガッツポーズしながら「何で?」と意地悪く言い。

「何でって、朝あんなことになったから・・・」

「あんな事って?」私、本当に意地悪。

「何も無いです」彼が声を小さくして答えたので、やり過ぎたと感じ。

笑って「嘘、嘘、憶えてるよ」

彼の耳元に「私もあれから探してたんよ、続きしたい?」

「したいから待っててん」だって、可愛い。

電車に乗らずに、もう一度改札を出て、駅のトイレに行きました。
都合良く人には会わず、狭い個室の中に入り「女子トイレに入ったの初めて?」と言いながらズボン越しに手はもう彼のものを触っていました。
「私いつもここでオナニーしてるんよ」ベルトを外して、そのままズボンをずらすとトランクスまで一緒にずれて、もうカチカチに立っているおチンチンが表れました。
彼は最初から起立をしたまま動きません。

「こんな事初めてなん?」うなずくだけで答えた彼に「ペロペロして欲しい?」またうなずくだけ。

始めにおチンチンを握って先っぽを舌先でくすぐる様に舐めていたら直ぐに出てしまいました。

その早さに私が楽しむタイミングを失ってしまい。
本当はウズウズしているのですが、大人の感じで「次に会ってもこんな事するかわかれへんよ」って


彼を残してトイレから出て行きました。私、意地悪でしょ。
だって私は濡れる間も無かったんですから。


10:34  |  no category  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

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