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2010.03.22 (Mon)

生理がきてくれますように

いつもと違う休日で楽しかったです。明日からまた頑張れますね。
24時間以上N君のワンルームで過ごしましたね。
食事とセックス以外は何をしていたという訳でもないのですが、あっという間の1日でした。
自分の家に帰ってきた今、3LDKのいつもの部屋が無駄に広く感じられます。

朝の事です。
シングルベットで2人で9時まで寝ていました。
顔を洗いに行ったN君が戻ってきて、まだ眠気眼の私をまたいでベットの横の大きな窓のカーテンを開けて。
「めっちゃ爽やかに晴れてるで、お弁当作って大仙公園に行こう」って言い出しました。
外の眩しさに目が開けれない私はうなずくだけでした。
「まだ起きてへんみたいやな」と言いN君が窓ガラスを開けると、寝起きの私には冷たい空気が体を包みました。
バルコニーの柵越しに山みたいな古墳が見えます。
私が布団を頭まで被って潜ると、N君はふざけて布団を床に投げて私をくすぐるんです。

「これでもまだ起きへんかな」とキスされて、N君に借りたスウェトの上から胸を揉んできました。
止まらなくなったんでしょうね。私のスウェットを脱がし始めるんです。
「お願い窓を閉めて」頼んだのですが、実は私このままが良いと思ってました。
N君を試してみたのです。
「爽やかな朝なんやから爽やかにエッチしよ」って窓を閉めてくれませんでした。

合格です。

「恥ずかしい」「誰かに見られてるかも」なんて言いながら私興奮しています。

「見たいなら見せてあげたらええやん」って私の足を後ろから広げて抱えて窓の方に向けるんですよ。
もう私それだけで濡れてきています。
「嫌がってる振りして本間は感じてるんちゃうん」N君に言われて私は我慢出来ません。
上になってN君の太いのを自分で濡れている場所に入れて、指で両方の乳首を強く摘みながら激しく上下に揺さぶっていました。

「そんな激しく振ったら出てまう、出てまう」コンドームを着けず入れたのでN君が叫んでます。

「このままでいいよ。中にいっぱい出して」私気持ち良さでおかしくなってたのかな。
N君は私の中に出しました。同時にイった私は余韻がすんだ後に腰を上げて抜くと精子がポタポタとN君のお腹の上に落ちてました。

中に出したのは初めてです。今になって少し不安です。
21:13  |  no category  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

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